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	<title>ニシヒロシマエレクトロン &#187; Sounds</title>
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		<title>iPhoneあいぽっど化けいかく</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 13:20:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiji-low</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[iPod]]></category>
		<category><![CDATA[Sounds]]></category>

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		<description><![CDATA[iPhoneってiPodにもなるんですよ！ なんてこと言うと馬鹿にされそうですねw iPodを携帯音楽プレーヤーとして使い始めてもう5年半くらい経ちました。 最初は4つ目タイプの40GBのもの、次に今使ってるiPod shuffle。 shuffleは現在進行形で使い続けています。 ここ最近はiPod nanoの魅力に負けそうで、ひとつ間違えると買ってしまうくらいにまで洗脳されかけていました。買い換える目的ってのがiPod shuffleの寿命を考えてのこと。 shuffleは一度水没させてしまってて本当に買い換えるつもりで居た時期がありました。奇跡的に復活して、多少不具合はあるものの、気にならない程度に使えています。 そんな経緯があるものですから次のiPod候補を色々と物色していると、目の前にあるiPhoneをiPodにしてしまえばいいんでないかい？と名案に気が付いてしまったのですw 実はiPhoneをiPodとして使うつもりはさらさら有りませんでした。 タダでさえバッテリーを食いまくるのに、iPod何かに使ってイザという時にどうするんだ！と常々思っていたからです。 そんなお悩みも吹き飛ばすモバイルバッテリーが次々出てたこともあり、iPhoneをiPodとする事に決めました。いや、決めてはいないw それともう一つ。 ランニングのお供にしているRunKeeperをFreeからProへ昇進させようかとも考えています。 Proになるとアナウンスが入ったり、RunKeeper上からプレイリストを選んで再生させることが出来そうなのです。 それならshuffleを持って歩かなくてもいいじゃないか、ということでiPhoneをiPodとして使うためのツールを選別することに。 コイツ使うと明確に音が良くなりました。 ベースがグンと伸びるようになり、キックの輪郭がハッキリして、 ハットや中域も痛さがなくなり、音量をどんどん上げてしまいますw 引用元: SUNLOOP: もう1つ買ったんだった 参考にしたのは上記で紹介されていたFiiOのE1 http://oyaide.com/catalog/products/p-4208.html 価格も手頃かつコントロールできるリモコンも付いてるヘッドフォンアンプ。 そのうえ音の向上も見込まれるということなので、さっそく買ってみました。 使ってみた結果、 エクササイズにはイマイチでしたw ケーブルそのものが0.8mと微妙な長さ、それは良いのですが、Dockコネクタへ取り付けるために全長が長くなってしまいポケットに収まりきらない。 で、微妙な長さのケーブルなので束ねているのですが、束ねてしまうと今度はRunKeeperをコントロールするときにポケットから出しにくくなります。 束ねずに入れることも出来ますが、そりゃもう、ポケットがカオスですw ただし音は抜群に良い。 同じヘッドフォンを使って、同じ曲をヘッドフォンジャックとE1とで聴き比べましたが、音の厚みが全然違いました。それは良い収穫でしたが、結局はiPhone+iPod shuffleで使うよりも嵩張ってしまうので、エクササイズ用には不向きと判断し却下と相成りました。 ワイヤードだから面倒なのであって、ワイヤレスならどうか？！ということで今はBluetoothのレシーバに目を向けております。 これが丁度いいかなぁと思うのですが、まだどんなものかよく分からないのでもう少し検討の余地が有るかと思います。 もう少し検討して、良さそうであれば買ってみようかと思っています。 続きはまた！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>iPhoneってiPodにもなるんですよ！<br />
なんてこと言うと馬鹿にされそうですねw</p>
<p>iPodを携帯音楽プレーヤーとして使い始めてもう5年半くらい経ちました。<br />
最初は4つ目タイプの40GBのもの、次に今使ってるiPod shuffle。<br />
shuffleは現在進行形で使い続けています。</p>
<p>ここ最近はiPod nanoの魅力に負けそうで、ひとつ間違えると買ってしまうくらいにまで洗脳されかけていました。買い換える目的ってのがiPod shuffleの寿命を考えてのこと。<br />
shuffleは一度水没させてしまってて本当に買い換えるつもりで居た時期がありました。奇跡的に復活して、多少不具合はあるものの、気にならない程度に使えています。</p>
<p>そんな経緯があるものですから次のiPod候補を色々と物色していると、目の前にあるiPhoneをiPodにしてしまえばいいんでないかい？と名案に気が付いてしまったのですw<br />
<span id="more-5242"></span></p>
<p>実はiPhoneをiPodとして使うつもりはさらさら有りませんでした。<br />
タダでさえバッテリーを食いまくるのに、iPod何かに使ってイザという時にどうするんだ！と常々思っていたからです。<br />
そんなお悩みも吹き飛ばすモバイルバッテリーが次々出てたこともあり、iPhoneをiPodとする事に決めました。いや、決めてはいないw</p>
<p>それともう一つ。<br />
ランニングのお供にしているRunKeeperをFreeからProへ昇進させようかとも考えています。<br />
Proになるとアナウンスが入ったり、RunKeeper上からプレイリストを選んで再生させることが出来そうなのです。</p>
<p>それならshuffleを持って歩かなくてもいいじゃないか、ということでiPhoneをiPodとして使うためのツールを選別することに。</p>
<blockquote><p>コイツ使うと明確に音が良くなりました。<br />
ベースがグンと伸びるようになり、キックの輪郭がハッキリして、<br />
ハットや中域も痛さがなくなり、音量をどんどん上げてしまいますw</p></blockquote>
<p>引用元: <a href="http://blog.sunloop.com/2010/01/1.html">SUNLOOP: もう1つ買ったんだった</a></p>
<p>参考にしたのは上記で紹介されていたFiiOのE1<br />
<a href="http://oyaide.com/catalog/products/p-4208.html">http://oyaide.com/catalog/products/p-4208.html</a></p>
<p>価格も手頃かつコントロールできるリモコンも付いてるヘッドフォンアンプ。<br />
そのうえ音の向上も見込まれるということなので、さっそく買ってみました。</p>
<p>使ってみた結果、<br />
エクササイズにはイマイチでしたw</p>
<p>ケーブルそのものが0.8mと微妙な長さ、それは良いのですが、Dockコネクタへ取り付けるために全長が長くなってしまいポケットに収まりきらない。<br />
で、微妙な長さのケーブルなので束ねているのですが、束ねてしまうと今度はRunKeeperをコントロールするときにポケットから出しにくくなります。<br />
束ねずに入れることも出来ますが、そりゃもう、ポケットがカオスですw</p>
<p>ただし音は抜群に良い。<br />
同じヘッドフォンを使って、同じ曲をヘッドフォンジャックとE1とで聴き比べましたが、音の厚みが全然違いました。それは良い収穫でしたが、結局はiPhone+iPod shuffleで使うよりも嵩張ってしまうので、エクササイズ用には不向きと判断し却下と相成りました。</p>
<p>ワイヤードだから面倒なのであって、ワイヤレスならどうか？！ということで今はBluetoothのレシーバに目を向けております。<br />
これが丁度いいかなぁと思うのですが、まだどんなものかよく分からないのでもう少し検討の余地が有るかと思います。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=FFFFFF&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=nishihirosh0f-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;asins=B002P67E10" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<p>もう少し検討して、良さそうであれば買ってみようかと思っています。<br />
続きはまた！</p>
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		<title>Logic9</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Jul 2009 10:41:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiji-low</dc:creator>
				<category><![CDATA[Logic]]></category>
		<category><![CDATA[Sounds]]></category>
		<category><![CDATA[楽器/機材]]></category>

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		<description><![CDATA[現行のアップデートは無くメジャーアップデートのようです。 新しいLogic。 まだ詳細が殆ど出てないので何とも言えませんが、 見た感じはエフェクト系、とくにアンプ系を強化したように見えます。 つまりギタリストの取り込み。 あんまり関係ないかなぁ（笑） とは言ってもまだまだ全然8を使いこなせていないので、今のところは見送りかなーと。 Sculptureのような魅力的な音源があれば心変わりするかもしれません。 って！ アップデートはたったの21,800円かい！！ やっすいなー リリースは9月の予定だそうです。もうちょっと先。 http://www.apple.com/jp/logicstudio/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/xKumndHWGsz4c6J8lnNVaQ?authkey=Gv1sRgCJyamuCElqXoQQ&#038;feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_1pfQMpFMpMg/SmmPt3EYCaI/AAAAAAAABfg/7UQahnOw6FQ/s400/logic9.jpg" /></a><br />
現行のアップデートは無くメジャーアップデートのようです。<br />
新しいLogic。<br />
まだ詳細が殆ど出てないので何とも言えませんが、<br />
見た感じはエフェクト系、とくにアンプ系を強化したように見えます。<br />
つまりギタリストの取り込み。<br />
あんまり関係ないかなぁ（笑）<br />
とは言ってもまだまだ全然8を使いこなせていないので、今のところは見送りかなーと。<br />
Sculptureのような魅力的な音源があれば心変わりするかもしれません。<br />
って！<br />
アップデートはたったの21,800円かい！！<br />
やっすいなー<br />
リリースは9月の予定だそうです。もうちょっと先。<br />
<a href="http://www.apple.com/jp/logicstudio/">http://www.apple.com/jp/logicstudio/</a></p>
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		<title>Pianoteq</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Jun 2009 14:12:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiji-low</dc:creator>
				<category><![CDATA[Sounds]]></category>
		<category><![CDATA[楽器/機材]]></category>

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		<description><![CDATA[以前、曲を作っていてピアノの音に不満を持ってました。 当時使ってたのはローランドのXP-50にプリセットされていた音源のみ。それ以前はヤマハのB500だったので、そのリアルさに驚いていたものです。 しかし変に耳が肥えてしまったために（よく言えば鍛えられた）その音の細さに気が付き、ピアノの音を使わなくなってしまいました。 去年Logicを導入し、内蔵されたピアノ音源に驚いたもの。 そりゃ10年以上のギャップがあるのでサンプリング技術も上がってるもん。 そうなんですが、Logicプリセットのピアノはダイナミクスが非常に小さい。正直使えたもんじゃない音でした。 そんななか去年の今頃こんな音源を紹介してました。 http://eiji-low.com/2416/2008/05/piano.html 記事を書いたっきりまったく気にしてませんでしたが、この音源もXPやLogicと同じ仕組み。 本物のピアノの音をサンプリングしてバリエーションを増やしてるだけ。 それでリアルな音が出せるならそれに越したことは無いんですが、いかんせんサンプリングなもんでメモリやCPUを莫大喰らうのが困り者。 んでつい最近見つけたのがこれ、Pianoteq こいつはサンプリングによるシミュレーションじゃなく、ピアノそのものをモデリングしたエミュレーションというのがかなり大きな違い。 これまでモデリング音源と言えば、ギターやリード系そしてアナログシンセなどが多かったもんですが、ピアノのモデリング音源というのはあまり聴いたことがありません。 とっても気になったのでさっそくデモ版をDLして聴いてみました。 いやーリアル、ほんとにリアル。 サンプリングピアノの音って、高音域や低音域の音がどうしても細かったりしてたんですが、さすがエミュレーション。コツっというアタック音が再現されてると思います。 あと和音で弾いたときの倍音の響きがとてもいい感じです。本物には負けるけれど、ここまで再現出来ていれば十分だと思います。 ビデオでも伝えていますが、なんといってもファイルサイズが15MB！！！ メモリやCPUの負担も気にしなくていいのが魅力的です。 Pianoteqはピアノの音だけじゃなくて、RhodesやWurlitzerの音もエミューレーションされていて、さりげなくコストパフォーマンスが高すぎる音源じゃないかと思います。 コンピューターってのはほんと凄いもんだ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01001xqc00507e&#038;url=http%3A%2F%2Fwww.soundhouse.co.jp%2Fshop%2FProductDetail.asp%3FItem%3D1677%5EMODPT%5E%5E" target="_blank"><img src="http://www.soundhouse.co.jp/shop/prod_img/m/modartt_pianoteq.jpg" alt="PCM音源とは異なり、弦、ハンマー、共鳴板、ペダルなど、ピアノの各部位のふるまいをモデリングすることによって音を生成する、至上初のアコースティック・ピアノ・モデリング音源 。たった15MBでリアルなサウンドを生成" border="0" /><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01001xqc00507e" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a><br />
以前、曲を作っていてピアノの音に不満を持ってました。<br />
当時使ってたのはローランドのXP-50にプリセットされていた音源のみ。それ以前はヤマハのB500だったので、そのリアルさに驚いていたものです。<br />
しかし変に耳が肥えてしまったために（よく言えば鍛えられた）その音の細さに気が付き、ピアノの音を使わなくなってしまいました。<br />
去年Logicを導入し、内蔵されたピアノ音源に驚いたもの。<br />
そりゃ10年以上のギャップがあるのでサンプリング技術も上がってるもん。<br />
そうなんですが、Logicプリセットのピアノはダイナミクスが非常に小さい。正直使えたもんじゃない音でした。<br />
そんななか去年の今頃こんな音源を紹介してました。<br />
<a href="http://eiji-low.com/2416/2008/05/piano.html">http://eiji-low.com/2416/2008/05/piano.html</a><br />
記事を書いたっきりまったく気にしてませんでしたが、この音源もXPやLogicと同じ仕組み。<br />
本物のピアノの音をサンプリングしてバリエーションを増やしてるだけ。<br />
それでリアルな音が出せるならそれに越したことは無いんですが、いかんせんサンプリングなもんでメモリやCPUを莫大喰らうのが困り者。<br />
んでつい最近見つけたのがこれ、<a href="http://www.pianoteq.com/">Pianoteq</a><br />
こいつはサンプリングによるシミュレーションじゃなく、ピアノそのものをモデリングしたエミュレーションというのがかなり大きな違い。<br />
これまでモデリング音源と言えば、ギターやリード系そしてアナログシンセなどが多かったもんですが、ピアノのモデリング音源というのはあまり聴いたことがありません。<br />
とっても気になったのでさっそくデモ版をDLして聴いてみました。<br />
いやーリアル、ほんとにリアル。<br />
サンプリングピアノの音って、高音域や低音域の音がどうしても細かったりしてたんですが、さすがエミュレーション。コツっというアタック音が再現されてると思います。<br />
あと和音で弾いたときの倍音の響きがとてもいい感じです。本物には負けるけれど、ここまで再現出来ていれば十分だと思います。<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ZfVFVG6Xfi0&#038;hl=ja&#038;fs=1&#038;"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/ZfVFVG6Xfi0&#038;hl=ja&#038;fs=1&#038;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
ビデオでも伝えていますが、なんといってもファイルサイズが15MB！！！<br />
メモリやCPUの負担も気にしなくていいのが魅力的です。<br />
Pianoteqはピアノの音だけじゃなくて、RhodesやWurlitzerの音もエミューレーションされていて、さりげなくコストパフォーマンスが高すぎる音源じゃないかと思います。<br />
コンピューターってのはほんと凄いもんだ。</p>
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		<item>
		<title>ああ、憧れのWoldorfよ</title>
		<link>http://eiji-low.com/2416/archives/859?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2581%2582%25e3%2581%2582%25e3%2580%2581%25e6%2586%25a7%25e3%2582%258c%25e3%2581%25aewoldorf%25e3%2582%2588</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Apr 2009 14:01:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiji-low</dc:creator>
				<category><![CDATA[Sounds]]></category>
		<category><![CDATA[楽器/機材]]></category>

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		<description><![CDATA[Woldrofと聴いてPPGが思い浮かぶ方には共感してもらえるかと。 Woldorfは一度破綻したドイツのシンセメーカー。PPG Waveから1台120万円もするThe Waveなど超個性的なシンセを作っていました。 そのWoldrofが復活し最初にリリースされたのがblofeld このボディのデザインだけで超欲しくなりました。 ソフトウェアが当たり前になって来た状況ですが、こういったハードウェアで物欲をそそるシンセが出て来たことがとても嬉しい。 しかも憧れのWoldorfというのだから注目しない訳が無い。 サウンドハウスでは6万ちょっとでの販売。 このモジュールに鍵盤とPCM音源を加えたBLOFELD KEYBOARDなるものも出ています。 これ以上鍵盤なんぞは増やしたく無いのでモジュールで十分。モジュールにもPCM音源を追加するサービスしてくれる開始するとのことなので色々と活躍してくれる音源になってくれそうです。 ああ、欲しいなぁ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Woldrofと聴いてPPGが思い浮かぶ方には共感してもらえるかと。<br />
Woldorfは一度破綻したドイツのシンセメーカー。PPG Waveから1台120万円もするThe Waveなど超個性的なシンセを作っていました。<br />
そのWoldrofが復活し最初にリリースされたのが<a href="http://www.hookup.co.jp/products/synthesizer/blofeld.html">blofeld</a><br />
<a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/uAdDveOOv6cAJ_K0DTdXjA?authkey=Gv1sRgCJyamuCElqXoQQ&#038;feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_1pfQMpFMpMg/SdypczZ-qwI/AAAAAAAAA_U/eKIQxIzP0Hk/s400/waldorf_blofeld.jpg" /></a><br />
このボディのデザインだけで超欲しくなりました。<br />
ソフトウェアが当たり前になって来た状況ですが、こういったハードウェアで物欲をそそるシンセが出て来たことがとても嬉しい。<br />
しかも憧れのWoldorfというのだから注目しない訳が無い。<br />
<a href="http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=803^BLOFELD^^">サウンドハウス</a>では6万ちょっとでの販売。<br />
このモジュールに鍵盤とPCM音源を加えた<a href="http://www.hookup.co.jp/products/synthesizer/BLOFELD_KEYBOARD.html">BLOFELD KEYBOARD</a>なるものも出ています。<br />
これ以上鍵盤なんぞは増やしたく無いのでモジュールで十分。モジュールにもPCM音源を追加するサービスしてくれる開始するとのことなので色々と活躍してくれる音源になってくれそうです。<br />
ああ、欲しいなぁ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Standard MIDI File</title>
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		<pubDate>Sat, 14 Mar 2009 14:20:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiji-low</dc:creator>
				<category><![CDATA[Logic]]></category>
		<category><![CDATA[Sounds]]></category>
		<category><![CDATA[MPC]]></category>
		<category><![CDATA[SMF]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eiji-low.com/2416/?p=851</guid>
		<description><![CDATA[MIDIファイルのやり取りをし易くする為に「SMF（スタンダード・ミディ・ファイル）」なるものが有ります。 その存在自体、前々から知っておりました。というより、私がMIDIを扱い始めた17年ほど前からずっと存在していたものです。 複数のシーケンサーなどを使ってる場合に有用なフォーマットなんですが、私はこれまで全く使ったことが有りませんでした。だって必要に迫られたことが無かったんだもん。 このほど昔作った曲を再構築しながら昇華させている作業をしている訳ですが、新たに打ち込み直すよりもやっぱりオリジナルで作ったシーケンスを乗せていった方が数倍作業の効率が上がるのです。 その昔作った曲はMPCになるので直接ファイルのやり取りができません。ただMPCとMacを結ぶ唯一の線がZipドライブ、これを使わない手は無い。 ということで早速MPCのシーケンスデータをSMFで書き出し、Zipへ保存し、Macで読み込み、そしてLogicで読み込む&#8230;　 ことに、難なく成功しました。こりゃいい、すげー楽だ。 更にMIDIで繋いでもともとのシンセで鳴らしてみたら、もうそのまんま。当たり前なんだけど。 こんなに楽ならもっと早くにやっておけば良かった。 それならば「MPCでサンプリングした音も一緒に使えたらもっと楽なんでは？」と更に欲が出てしまい、何か方法は無いかと色々と調べてみたらこんなのを発見。 RS-16X Version 1.5.4 Sequence &#038; Song style stand-alone drum machine program with virtual controller pads &#038; keyboard. Creates drum tracks without any external devices. http://homepage.mac.com/seishu/ssworks/rs16x/rs16x.html 英語ですがMPCのプログラムやシーケンスを管理したり、.sndファイルなどをaiffなどと相互コンバート出来たりと使い勝手が良さげなアプリです。一応シェアウェアなのでレジストレーションに34.95US$掛かりますが、30日は試用ができます。 早速使ってみているのですが、いまいち使い勝手が分からない。PGMを読み込むとSNDファイルも読み込んでくれてるけど音が鳴らないのだ。デモファイルはちゃんと鳴ってるのでおそらく何か操作をしないといけないのだろうけども、イマイチよく分からない。 まだ30日たっぷりあるのでじっくり研究してみようと思います。使えるようなら正式版を買うつもりです。 やっぱりハードで作る方が制約はあるものの使い易いです。古い人間だなぁ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>MIDIファイルのやり取りをし易くする為に「SMF（スタンダード・ミディ・ファイル）」なるものが有ります。<br />
その存在自体、前々から知っておりました。というより、私がMIDIを扱い始めた17年ほど前からずっと存在していたものです。<br />
複数のシーケンサーなどを使ってる場合に有用なフォーマットなんですが、私はこれまで全く使ったことが有りませんでした。だって必要に迫られたことが無かったんだもん。<br />
このほど昔作った曲を再構築しながら昇華させている作業をしている訳ですが、新たに打ち込み直すよりもやっぱりオリジナルで作ったシーケンスを乗せていった方が数倍作業の効率が上がるのです。<br />
その昔作った曲はMPCになるので直接ファイルのやり取りができません。ただMPCとMacを結ぶ唯一の線がZipドライブ、これを使わない手は無い。<br />
ということで早速MPCのシーケンスデータをSMFで書き出し、Zipへ保存し、Macで読み込み、そしてLogicで読み込む&#8230;　<br />
ことに、難なく成功しました。こりゃいい、すげー楽だ。<br />
更にMIDIで繋いでもともとのシンセで鳴らしてみたら、もうそのまんま。当たり前なんだけど。<br />
こんなに楽ならもっと早くにやっておけば良かった。<br />
それならば「MPCでサンプリングした音も一緒に使えたらもっと楽なんでは？」と更に欲が出てしまい、何か方法は無いかと色々と調べてみたらこんなのを発見。</p>
<blockquote><p><b>RS-16X Version 1.5.4</b><br />
Sequence &#038; Song style stand-alone drum machine program with virtual controller pads &#038; keyboard. Creates drum tracks without any external devices.<br />
<a href="http://homepage.mac.com/seishu/ssworks/rs16x/rs16x.html">http://homepage.mac.com/seishu/ssworks/rs16x/rs16x.html</a>
</p></blockquote>
<p><img class="imageStyle" alt="RS-16X_Screen_Shoot" src="http://homepage.mac.com/seishu/ssworks/rs16x/files/page1_1.jpg" ><br />
英語ですがMPCのプログラムやシーケンスを管理したり、.sndファイルなどをaiffなどと相互コンバート出来たりと使い勝手が良さげなアプリです。一応シェアウェアなのでレジストレーションに34.95US$掛かりますが、30日は試用ができます。<br />
早速使ってみているのですが、いまいち使い勝手が分からない。PGMを読み込むとSNDファイルも読み込んでくれてるけど音が鳴らないのだ。デモファイルはちゃんと鳴ってるのでおそらく何か操作をしないといけないのだろうけども、イマイチよく分からない。<br />
まだ30日たっぷりあるのでじっくり研究してみようと思います。使えるようなら正式版を買うつもりです。<br />
やっぱりハードで作る方が制約はあるものの使い易いです。古い人間だなぁ。</p>
<div class="zemanta-pixie"><img class="zemanta-pixie-img" src="http://img.zemanta.com/pixy.gif?x-id=813837f8-36e2-4fa0-964c-9d5ccc73fa2d" /></div>
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		<item>
		<title>V-MACHINE</title>
		<link>http://eiji-low.com/2416/archives/850?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=v-machine</link>
		<comments>http://eiji-low.com/2416/archives/850#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Mar 2009 13:41:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiji-low</dc:creator>
				<category><![CDATA[Sounds]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eiji-low.com/2416/?p=850</guid>
		<description><![CDATA[こんなのが出るそうです。 VSTプラグイン専用のハードウェア、いまいちパっとしないけれど実はかなり良いんでないかと期待しております。 VSTハードウェアプレイヤー「V-MACHINE」 フックアップは、SM Pro Audio社のVSTハードウェアプレイヤー「V-MACHINE」を発売する。V-MACHINEは、コンピュータにインストールされているVSTインストゥメントやVSTエフェクトをコンピュータなしで起動し、スタンドアロンの音源モジュールやエフェクターのように使えるもの。外部MIDIコントローラーにも対応（MIDIまたはUSB）。税込価格： 79,000円。2009年3月下旬発売予定。 http://www.dtmm.co.jp/archives/2009/03/vstvmachine.html Hook Up http://www.hookup.co.jp/products/plugins/V-MACHINE.html 私はMac環境なのでWindows用のVSTを使うとなると別途Windows機を準備しなくては使う事が出来ません。昔に比べると低価格で高機能のWinマシンが簡単に手に入るので準備すれば良いだけの話、なんですけれど、私は基本的にPCの台数を増やしたく有りません。邪魔で仕方が無い。 先代のPMG4ですら置き場所に困っておるくらいです（今のところ譲る気はないんですが） で、これはVSTに特化した（PC）のようです。ホストコンピュータ無しでプラグインを使用出来るというメリットとともに、ライブパフォーマンスにも使えるんじゃないかと思います。これとMIDIキーボード1台あれば良いじゃないか！ Logicに付属してるMain Stageはライブパフォーマンスに特化した音源管理アプリケーションですが、音源を触るというよりもLogicの音源プラグインをライブ用に管理しているだけのもの。しかしこのV-MACHINEはプラグインを直接触るのでより使い勝手が良さそう。更にWinマシンがなくても使える！！ と思ったら、 V-MACHINEにはその設定を行う専用ソフト、VFXアプリケーションが付属します（最新版が常時無償ダウンロード可能）。これはWindows XP/Vistaで動作し、VSTプラグイン（Windows dllファイル）のロード、プリセットの構成、バンクの構成などを行い、USB経由でV-MACHINE本体へ送信します。 だそうで、どっちにしてもWinマシンが要るんじゃんかー！！ と落胆。 と、更に思ったら、 ※Mac版VFXアプリケーションは開発中です。Mac版の場合も扱うプラグインは、WindowsフォーマットのVSTである必要があります。 とな。 Mac版のVFXアプリケーションがリリースされたら、かなり魅力的なデバイスになるんじゃないかとワクワクしています。 だってMacでWindowsフォーマットのVSTが使えるようになる（かもしれない）んですよー！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんなのが出るそうです。<br />
VSTプラグイン専用のハードウェア、いまいちパっとしないけれど実はかなり良いんでないかと期待しております。</p>
<blockquote><p><b>VSTハードウェアプレイヤー「V-MACHINE」</b><br />
<a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/mWiZSxGmG-ukmhBv_YOHrg?authkey=Gv1sRgCJyamuCElqXoQQ&#038;feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_1pfQMpFMpMg/SbUaUdXxSlI/AAAAAAAAA-Q/_HN2oBAFiHU/s400/sujpa20000155kfk.jpg" /></a><br />
フックアップは、SM Pro Audio社のVSTハードウェアプレイヤー「V-MACHINE」を発売する。V-MACHINEは、コンピュータにインストールされているVSTインストゥメントやVSTエフェクトをコンピュータなしで起動し、スタンドアロンの音源モジュールやエフェクターのように使えるもの。外部MIDIコントローラーにも対応（MIDIまたはUSB）。税込価格： 79,000円。2009年3月下旬発売予定。<br />
<a href="http://www.dtmm.co.jp/archives/2009/03/vstvmachine.html"></p>
<p>http://www.dtmm.co.jp/archives/2009/03/vstvmachine.html</a></p>
<p>Hook Up<br />
<a href="http://www.hookup.co.jp/products/plugins/V-MACHINE.html">http://www.hookup.co.jp/products/plugins/V-MACHINE.html<br />
</a></p></blockquote>
<p>私はMac環境なのでWindows用のVSTを使うとなると別途Windows機を準備しなくては使う事が出来ません。昔に比べると低価格で高機能のWinマシンが簡単に手に入るので準備すれば良いだけの話、なんですけれど、私は基本的にPCの台数を増やしたく有りません。邪魔で仕方が無い。<br />
先代のPMG4ですら置き場所に困っておるくらいです（今のところ譲る気はないんですが）<br />
で、これはVSTに特化した（PC）のようです。ホストコンピュータ無しでプラグインを使用出来るというメリットとともに、ライブパフォーマンスにも使えるんじゃないかと思います。これとMIDIキーボード1台あれば良いじゃないか！<br />
Logicに付属してるMain Stageはライブパフォーマンスに特化した音源管理アプリケーションですが、音源を触るというよりもLogicの音源プラグインをライブ用に管理しているだけのもの。しかしこのV-MACHINEはプラグインを直接触るのでより使い勝手が良さそう。更にWinマシンがなくても使える！！<br />
と思ったら、</p>
<blockquote><p>V-MACHINEにはその設定を行う専用ソフト、VFXアプリケーションが付属します（最新版が常時無償ダウンロード可能）。これはWindows XP/Vistaで動作し、VSTプラグイン（Windows dllファイル）のロード、プリセットの構成、バンクの構成などを行い、USB経由でV-MACHINE本体へ送信します。</p></blockquote>
<p>だそうで、どっちにしてもWinマシンが要るんじゃんかー！！<br />
と落胆。<br />
と、更に思ったら、<br />
<blockquote>※Mac版VFXアプリケーションは開発中です。Mac版の場合も扱うプラグインは、WindowsフォーマットのVSTである必要があります。</p></blockquote>
<p>とな。<br />
Mac版のVFXアプリケーションがリリースされたら、かなり魅力的なデバイスになるんじゃないかとワクワクしています。<br />
だってMacでWindowsフォーマットのVSTが使えるようになる（かもしれない）んですよー！</p>
<div class="zemanta-pixie"><img class="zemanta-pixie-img" src="http://img.zemanta.com/pixy.gif?x-id=7b39a08f-240b-40ec-9dad-9c7b7992660b" /></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>CCCCDDDDJJJJ</title>
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		<pubDate>Sun, 15 Feb 2009 02:54:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiji-low</dc:creator>
				<category><![CDATA[Logic]]></category>
		<category><![CDATA[Music]]></category>
		<category><![CDATA[Sounds]]></category>
		<category><![CDATA[Djedjotronic]]></category>

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		<description><![CDATA[先日のFroidでCDを使ってDJしてみました。 これまでも何度かCDを使った事はあるんですが、ピッチを合わせる必要の無いタイミングで使ったりしていたので「繋げる」ところまでやったのは今回が初めて。 こないだBeatportで買ったDjedjotronicのトラックをどーしても使いたかったってのもあるんですけれど（笑） Djedjotronicのトラックだけでは物足りないので、アナログで持っていない曲をいくつか含めたCDを1枚焼いて持って行き、2曲ほど使ってみました。 1曲はDjedjotronicのDirty&#038;Hardのオリジナル、もちろんこれはWav音源そのまま。もう1曲は親切な不届き者がmegauploadにアップしてくれていた某リミックス（アナログ、CDともに入手がかなり困難かつ配信もしていない）、こちらは192kbpsのmp3。 すぐに感じたのはピッチ合わせがとても難しいこと。今回使ったCDJがコンマ1単位までしか合わせられないモノだったので仕方が無いけれど少し苦労した。CDJのこと自体ほとんど知識が無いのでそういうものだと思っていましたが、最近のはコンマ2単位まで調節できるようになってるみたいですね。「慣れれば使い易い」とよく聞くけれど現場でしか触れないのでなんとも。やっぱり1台だけでもあった方がいいのかなぁと思い始めてます。 んでmp3は予想通りと言いますか、肝心な低音や高音が出ていなくて抜けの悪い音になっていました。EQで調整してみたけれど上手く出来ませんでした。今回は自分でエンコードした曲じゃないので何とも言えんですが、やっぱりmp3やmp4などは厳しいのかなぁと。wavの方はmp3のように気になる事は無かったです。EQも思い通りの調節が出来たと思います。 ピッチさえ合わせてしまえば何とでもなると手応えを感じたので、徐々にCDも含めたDJをしていこうかなぁなんて考えております。CDが使えるようになればオリジナルも混ぜられるし、自分でエディットしたトラックも使えるので、より楽しいDJが出来るんじゃないかと思っております。 ということで、早速Djedjotronicのトラックをエディットし始めているところです。 今回使ったDrity&#038;Hardは3分半というとてつもなく短いトラックなので、もう少し使い易くエディットしてみようと思ってます。 Liveを使えば楽なんだろうなーと想像しつつちまちまとCut&#038;Pasteで弄くってます。 Dirty and Hard [12 inch Analog] posted with amazlet at 09.02.15 Djedjotronic Boys Noize (2009-02-02) Amazon.co.jp で詳細を見る Pioneer CDJ-800MK2《動画配信中！》 posted with amazlet at 09.02.15 Pioneer 売り上げランキング: 64096 Amazon.co.jp で詳細を見る]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日のFroidでCDを使ってDJしてみました。<br />
これまでも何度かCDを使った事はあるんですが、ピッチを合わせる必要の無いタイミングで使ったりしていたので「繋げる」ところまでやったのは今回が初めて。<br />
こないだBeatportで買ったDjedjotronicのトラックを<b>どーしても</b>使いたかったってのもあるんですけれど（笑）<br />
Djedjotronicのトラックだけでは物足りないので、アナログで持っていない曲をいくつか含めたCDを1枚焼いて持って行き、2曲ほど使ってみました。<br />
1曲はDjedjotronicのDirty&#038;Hardのオリジナル、もちろんこれはWav音源そのまま。もう1曲は親切な不届き者がmegauploadにアップしてくれていた某リミックス（アナログ、CDともに入手がかなり困難かつ配信もしていない）、こちらは192kbpsのmp3。<br />
すぐに感じたのはピッチ合わせがとても難しいこと。今回使ったCDJがコンマ1単位までしか合わせられないモノだったので仕方が無いけれど少し苦労した。CDJのこと自体ほとんど知識が無いのでそういうものだと思っていましたが、最近のはコンマ2単位まで調節できるようになってるみたいですね。「慣れれば使い易い」とよく聞くけれど現場でしか触れないのでなんとも。やっぱり1台だけでもあった方がいいのかなぁと思い始めてます。<br />
んでmp3は予想通りと言いますか、肝心な低音や高音が出ていなくて抜けの悪い音になっていました。EQで調整してみたけれど上手く出来ませんでした。今回は自分でエンコードした曲じゃないので何とも言えんですが、やっぱりmp3やmp4などは厳しいのかなぁと。wavの方はmp3のように気になる事は無かったです。EQも思い通りの調節が出来たと思います。<br />
ピッチさえ合わせてしまえば何とでもなると手応えを感じたので、徐々にCDも含めたDJをしていこうかなぁなんて考えております。CDが使えるようになればオリジナルも混ぜられるし、自分でエディットしたトラックも使えるので、より楽しいDJが出来るんじゃないかと思っております。<br />
ということで、早速Djedjotronicのトラックをエディットし始めているところです。<br />
今回使ったDrity&#038;Hardは3分半というとてつもなく短いトラックなので、もう少し使い易くエディットしてみようと思ってます。<br />
<a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/uYSMJ14WZI0L0bE8jXn6pA?authkey=QdCUsEwGjRw&#038;feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_1pfQMpFMpMg/SZeCiqhDCdI/AAAAAAAAA7Q/0du6rRb4oFM/s400/logic.jpg" /></a><br />
Liveを使えば楽なんだろうなーと想像しつつちまちまとCut&#038;Pasteで弄くってます。</p>
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001NPAX3U/nishihirosh0f-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/414L1JWX48L._SL160_.jpg" alt="Dirty and Hard [12 inch Analog]" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%">
<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001NPAX3U/nishihirosh0f-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Dirty and Hard [12 inch Analog]</a>
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</div>
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<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001NPAX3U/nishihirosh0f-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000F14GU4/nishihirosh0f-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/417B9BGK1GL._SL160_.jpg" alt="Pioneer CDJ-800MK2《動画配信中！》" style="border: none;" /></a></div>
<div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%">
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</div>
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</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
<div class="zemanta-pixie"><img class="zemanta-pixie-img" src="http://img.zemanta.com/pixy.gif?x-id=9312bf55-b8cd-4a6c-8438-548c15e8d90d" /></div>
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		<item>
		<title>CZ-1000</title>
		<link>http://eiji-low.com/2416/archives/799?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=cz-1000</link>
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		<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 15:16:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiji-low</dc:creator>
				<category><![CDATA[Sounds]]></category>
		<category><![CDATA[楽器/機材]]></category>

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		<description><![CDATA[かなりお手頃な値段だったので、ついついカシオのCZ-1000を入手しました。 久しぶりのデジタルシンセは23年前のもの。 オークションで驚くくらいの値段で出ていたのでついつい&#8230; で届いたのが一昨日のこと。MIDIケーブルをあれこれ弄くってる時でした（コレのために触ってたってのもあるけど） ただしモノは本体のみなのでACアダプターが無く電池で動かす事になります。単一電池6本という電気喰いシンセ。ひとまず2本組みの単一電池を3セット購入、汎用性の高い単三と比べて結構な値段します。さすがのeneloopにも単一電池は無いかと思ったら有るんですね。やるな！　でも1個パックのみだ。さすがにそれでは経済的ではないのでACアダプタが欲しいところ。 カシオに問い合わせたら、これに合うアダプタはもう扱っていないそうです。そりゃそうだ。 とりあえず電池を入れて音を出してみた。 ん〜、チープながら何とも言えない独特の味わいを出す音ばかりです。プリセットは16種類しかありませんが&#8230; 登場した時代が近い事もあってかDX7に近い気がします。独特のメタルアタックを持つエレピも何となく近いです。デジタルシンセは絶対にステレオ出力とばかり思い込んでいたのですがこれはモノラルなんですね。ちょいと驚き。 音のエディットはボタンやパラメータが簡素な為か、割と感覚的に作れたりします。目的の音にたどり着くのは至難の業になりますけどもね（笑） カシオに問い合わせた時マニュアルのコピーを無償で送ってもらえることになりました。聞いてみるもんだ あれこれ弄くりながらCZだけでサンプルトラックを作ってみました。音は全てプリセット。ドラムはカシオにあわせてRZのサンプルを使ってます。 CZ-1000サンプル しかし鍵盤はもう入れないと決めてたのに、置き場所が無いなぁ&#8230;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/aIhADg6_qdlpE_amlMgxUg?authkey=QdCUsEwGjRw"><img src="http://lh6.ggpht.com/matsuura.eiji.low/SO9xj6gbeUI/AAAAAAAAAeQ/_4oDFnJd_FQ/s400/IMG_2868.JPG" /></a><br />
かなりお手頃な値段だったので、ついついカシオのCZ-1000を入手しました。<br />
久しぶりのデジタルシンセは23年前のもの。</p>
<p><span id="more-799"></span><br />
オークションで驚くくらいの値段で出ていたのでついつい&#8230;<br />
で届いたのが一昨日のこと。MIDIケーブルをあれこれ弄くってる時でした（コレのために触ってたってのもあるけど）<br />
ただしモノは本体のみなのでACアダプターが無く電池で動かす事になります。単一電池6本という電気喰いシンセ。ひとまず2本組みの単一電池を3セット購入、汎用性の高い単三と比べて結構な値段します。さすがのeneloopにも単一電池は無いかと思ったら有るんですね。やるな！　<a href="http://www.sanyo.co.jp/eneloop/lineup/eneloop01.html">でも1個パックのみ</a>だ。さすがにそれでは経済的ではないのでACアダプタが欲しいところ。<br />
カシオに問い合わせたら、これに合うアダプタはもう扱っていないそうです。そりゃそうだ。<br />
とりあえず電池を入れて音を出してみた。<br />
ん〜、チープながら何とも言えない独特の味わいを出す音ばかりです。プリセットは16種類しかありませんが&#8230;<br />
登場した時代が近い事もあってかDX7に近い気がします。独特のメタルアタックを持つエレピも何となく近いです。デジタルシンセは絶対にステレオ出力とばかり思い込んでいたのですがこれはモノラルなんですね。ちょいと驚き。<br />
音のエディットはボタンやパラメータが簡素な為か、割と感覚的に作れたりします。目的の音にたどり着くのは至難の業になりますけどもね（笑）<br />
カシオに問い合わせた時マニュアルのコピーを無償で送ってもらえることになりました。聞いてみるもんだ<br />
あれこれ弄くりながらCZだけでサンプルトラックを作ってみました。音は全てプリセット。ドラムはカシオにあわせてRZのサンプルを使ってます。<br />
<a href="http://eiji-low.com/podcast/CZ1000_sample.mp3">CZ-1000サンプル</a><br />
しかし鍵盤はもう入れないと決めてたのに、置き場所が無いなぁ&#8230;</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Circuit Bent</title>
		<link>http://eiji-low.com/2416/archives/795?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=circuit-bent</link>
		<comments>http://eiji-low.com/2416/archives/795#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 Oct 2008 14:03:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiji-low</dc:creator>
				<category><![CDATA[Sounds]]></category>
		<category><![CDATA[楽器/機材]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eiji-low.com/2416/?p=795</guid>
		<description><![CDATA[Circuit Bent（サーキットベント）という世界を知りました。 割と歴史があるようですが全く触れる事が無かった世界。ハマってしまいそうです。 （続きはYouTube動画多めです） 昨日の夜にYouTubeでたまたま見かけたのが切っ掛けで、ずっと見続けてしまったらいつのまにか今朝になってました&#8230;　脳内麻薬を出す作用があるのか床についても寝られず、目が覚めたら朝の10時過ぎ。ヤバイヤバイ。 昔のチープなキーボードやドラムマシンにおかしな改造をして、普通に使用してるだけでは絶対に出せない音を出すような機能を追加するようなものらしく、日本でもされてる方は結構いらっしゃるみたいです。 いっそ感電死。 http://benders.seesaa.net/ （勝手にリンク張ってますw） 一番改造されてるのはカシオのキーボード「カシオトーン」などが多く、私のうちにもあったPT-80の改造も結構見かけます。 http://eiji-low.com/2416/2006/04/post-287.html 良い音してますね。実家にまだ有るかなぁ。有ったところでこんな改造出来ないけども。 そして有名な電子おもちゃSpeak&#038;Spellもその餌食になってるようです。 普通に喋らせても面白いのに、もっと面白い事になってますね。とくにループなんてとても良いじゃないですか。 どの改造もノイズを生成するような改造が多く、曲なんかもそれっぽいのが多いです。もともとノイズはあまり聴かないのですが、Circuit Bentから出て来る音は機械が歌ってるようですんなり聴けてしまいました。 何より一番の発見はTR-505の音はかなり良いということ。ということで久しぶりに引っ張りだして遊んでます。改造はしませんがLogicに通して色んなエフェクトでそれっぽく使ってます。素の音も素敵です。 さらにREX THE DOGもやってるようです。 あんなボタン鍵盤でよく弾けるなぁと、そっちに気が行きました。 おまけ。 Speak&#038;SpellのFLASH版がありました。 http://www.speaknspell.co.uk/speaknspell.html]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/pMTjYNsMoHg&#038;hl=ja&#038;fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/pMTjYNsMoHg&#038;hl=ja&#038;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
Circuit Bent（サーキットベント）という世界を知りました。<br />
割と歴史があるようですが全く触れる事が無かった世界。ハマってしまいそうです。<br />
（続きはYouTube動画多めです）</p>
<p><span id="more-795"></span><br />
昨日の夜にYouTubeでたまたま見かけたのが切っ掛けで、ずっと見続けてしまったらいつのまにか今朝になってました&#8230;　脳内麻薬を出す作用があるのか床についても寝られず、目が覚めたら朝の10時過ぎ。ヤバイヤバイ。<br />
昔のチープなキーボードやドラムマシンにおかしな改造をして、普通に使用してるだけでは絶対に出せない音を出すような機能を追加するようなものらしく、日本でもされてる方は結構いらっしゃるみたいです。<br />
<strong>いっそ感電死。</strong><br />
<a href="http://benders.seesaa.net/">http://benders.seesaa.net/</a><br />
<small><small>（勝手にリンク張ってますw）</small></small><br />
一番改造されてるのはカシオのキーボード「カシオトーン」などが多く、私のうちにもあったPT-80の改造も結構見かけます。<br />
<a href="http://eiji-low.com/2416/2006/04/post-287.html">http://eiji-low.com/2416/2006/04/post-287.html</a><br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/5HUKFiuFoWg&#038;hl=ja&#038;fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/5HUKFiuFoWg&#038;hl=ja&#038;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/8fcYmOda4W0&#038;hl=ja&#038;fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/8fcYmOda4W0&#038;hl=ja&#038;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
良い音してますね。実家にまだ有るかなぁ。有ったところでこんな改造出来ないけども。<br />
そして有名な電子おもちゃ<strong>Speak&#038;Spell</strong>もその餌食になってるようです。<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Y9BLOj8VzE0&#038;hl=ja&#038;fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Y9BLOj8VzE0&#038;hl=ja&#038;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
普通に喋らせても面白いのに、もっと面白い事になってますね。とくにループなんてとても良いじゃないですか。<br />
どの改造もノイズを生成するような改造が多く、曲なんかもそれっぽいのが多いです。もともとノイズはあまり聴かないのですが、Circuit Bentから出て来る音は機械が歌ってるようですんなり聴けてしまいました。<br />
何より一番の発見はTR-505の音はかなり良いということ。ということで久しぶりに引っ張りだして遊んでます。改造はしませんがLogicに通して色んなエフェクトでそれっぽく使ってます。素の音も素敵です。<br />
<a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/YsNCM7akM5ZSQFOF6XHqLA?authkey=QdCUsEwGjRw"><img src="http://lh3.ggpht.com/matsuura.eiji.low/SOhK1r3gLrI/AAAAAAAAAbA/zm9S_ZBuBSc/s400/IMG_2797.JPG" /></a><br />
さらにREX THE DOGもやってるようです。<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Ltn1-o7XaoM&#038;hl=ja&#038;fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Ltn1-o7XaoM&#038;hl=ja&#038;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
あんなボタン鍵盤でよく弾けるなぁと、そっちに気が行きました。<br />
おまけ。<br />
Speak&#038;SpellのFLASH版がありました。<br />
<a href="http://www.speaknspell.co.uk/speaknspell.html">http://www.speaknspell.co.uk/speaknspell.html</a></p>
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		<title>マスタリングの違いがわかる男</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 15:07:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiji-low</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Music]]></category>
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		<description><![CDATA[曲作りを長くしている為か「音」にとても詳しいと思われがちな私ですが、どっこい全くもって大した事はありません。もう素人、あるいはそれ以下だと自覚してます。 そのあたりは私が作った曲を聴けば一目瞭然だとは思いますが、いつまでもそんな事じゃイカンと気が付いているとこではあります。 ふと昨日思いついたことを夕方から作業し始めて、2日掛けて先ほどメドを付けたところ。この「作業」は私の曲ではなく既存の曲を弄くり回すだけという単純なものなのですけど、30を越える曲数を詰め込んで聴いた為か、今まで意識していなかった曲ごとのマスタリングの「違い」を体系的に分析する事ができました。 これまでずっと聴いていた曲が、実はとても酷いマスタリング状態だったと気が付いた時は軽くショックだったなぁ。もうすぐ3年になるDJの経歴が泣きます&#8230; よく古い曲をリマスタリングして再リリースされてますが、あれを出す意味がいまいち分からず居ましたが、たった2日でその気持ちが手に取るように分かりました。 その昨日の作業はこの本を片手にLogic上で行っておりました。 エンジニア直伝!エフェクト・テクニック基礎講座 (リットーミュージック・ムック―サウンド&#038;レコーディング・マガジン) posted with amazlet at 08.09.22 リットーミュージック 売り上げランキング: 6962 Amazon.co.jp で詳細を見る 少し前に友人から「音に強くなる何かいい方法が無いかね？」と訊かれた時にこの本を薦めたんだけど、そのときはタイトルが思い出せず「赤い本」とか適当に答えておりました（笑） エフェクトテクニックなのでマスタリングの本という訳ではないですが、EQやコンプなど音作りにも役立つ基礎的な内容が濃く、実際にCDで音の違いを確認しながら読んでいけるので私のように独学で学ぶ方にもお薦め出来ます。 （実際この本のEQは非常に役立っております。） 早く「違いがわかる男」になりたいものです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>曲作りを長くしている為か「音」にとても詳しいと思われがちな私ですが、どっこい全くもって大した事はありません。もう素人、あるいはそれ以下だと自覚してます。</p>
<p><span id="more-782"></span><br />
そのあたりは私が作った曲を聴けば一目瞭然だとは思いますが、いつまでもそんな事じゃイカンと気が付いているとこではあります。<br />
ふと昨日思いついたことを夕方から作業し始めて、2日掛けて先ほどメドを付けたところ。この「作業」は私の曲ではなく既存の曲を弄くり回すだけという単純なものなのですけど、30を越える曲数を詰め込んで聴いた為か、今まで意識していなかった曲ごとのマスタリングの「違い」を体系的に分析する事ができました。<br />
これまでずっと聴いていた曲が、実はとても酷いマスタリング状態だったと気が付いた時は軽くショックだったなぁ。もうすぐ3年になるDJの経歴が泣きます&#8230;<br />
よく古い曲をリマスタリングして再リリースされてますが、あれを出す意味がいまいち分からず居ましたが、たった2日でその気持ちが手に取るように分かりました。<br />
その昨日の作業はこの本を片手にLogic上で行っておりました。</p>
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<div class="amazlet-detail">リットーミュージック <br />売り上げランキング: 6962</div>
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<p>少し前に友人から「音に強くなる何かいい方法が無いかね？」と訊かれた時にこの本を薦めたんだけど、そのときはタイトルが思い出せず「赤い本」とか適当に答えておりました（笑）<br />
エフェクトテクニックなのでマスタリングの本という訳ではないですが、EQやコンプなど音作りにも役立つ基礎的な内容が濃く、実際にCDで音の違いを確認しながら読んでいけるので私のように独学で学ぶ方にもお薦め出来ます。<br />
（実際この本のEQは非常に役立っております。）<br />
早く「違いがわかる男」になりたいものです。</p>
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