AMIGA Boot
6/2のエントリで平沢進がAMIGAの起動音を担当するとお伝えしましたが、その起動音が公開されました。
非常に和風。Macとは全然違う趣。
少々長いけど羨ましいなぁ。
6/2のエントリで平沢進がAMIGAの起動音を担当するとお伝えしましたが、その起動音が公開されました。
非常に和風。Macとは全然違う趣。
少々長いけど羨ましいなぁ。
実際のところAmigaなんて見たことも触ったことも無いのですが、アンダーグラウンドで活動してるミュージシャンがOSの起動音を作成するなんてステキです。
平沢進が Amiga OS 4.0 の起動音を作曲
創作活動に欠かせないツールとして長年にわたりアミーガを愛用してきた平沢進が、Hyperion Entertainment社からの熱心な依頼を受諾し、この度正式決定の運びとなりました。
尚、年内にもリリースが予定されている同OSのCDには、平沢進の作品が2曲収録されることになります。どうぞお楽しみに。
今でも曲作りにはAmigaのシーケンスソフトを使ってるそうです。もしかしたら彼くらい熱心に使っているミュージシャンは少ないのかもしれません。
かといって私に必要なコンピュータかといえばそれは違う。なのでわざわざCDを買いませんが、やっぱり一度聴いてみたい。
ちと古いネタですが、チェックできてなかったので勘弁して下さい。
音楽のネット配信で著作権が色々取りざたされてますけど、今度の矛先がサンプリングに向けられてます。
ヒップホップの危機!
たった2秒で音程を下げたサンプリングでもだめだって。
でも、そもそもリフに著作権ってあるのか?
ないよね。だったらその部分だけ自分で弾けばいいのか。
この先どうなるかウォッチですね。
じゃあネタモノのトラックはどうなるんだろう?
ヒップホップだけじゃなくサンプリングを主体としてる音楽全般にも関連してくると思われます。
窮屈な世の中になったもんだ。
JVのスペックも大体分かったところで,実際に「ストラクチャー・シンセシス」の機能を使っての音作りにチャレンジしてみました
IBのリンクに入っている「しんせさーち」をしているうちに、ここのサイトに辿り着きました。
ちなみにここはGoogle感覚でシンセのみを検索出来る便利なサイトなんですが、マイナーな機材ほどヒットするほとんどが「おらの機材自慢」のようなページばかりになってしまいます(笑)ここもそれに近いサイトだと思ったんですが…
株式会社メガハウスは、任天堂株式会社が’83年に発売した「ファミリーコンピュータ」のゲームサウンドを収録した8cmCD同梱の菓子「ゲームサウンドミュージアム〜ファミコン編」を4月下旬より発売する。価格は300円。
ついにファミコンの音も食玩になってしまうようです。
300円は安いと思う。買い集めそうな予感が…
BGMだけでなくプレイ中の音楽も収録されているとこのこと。なんともマニアック。
CDのデザインもなかなかよろしい。
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